代表挨拶

価値あるものを伝える ~ストーリーを買う・食べる・使う~

miyazaki

「価値あるものとは何か?」 日本には、作り手の手間、こだわり、時間など、本来表面に現れにくいものづくりの仕組みや込められた想い、使い手への思いやりといったものがたくさんあります。
私たちは、ゲームという手法を使い、作り手の想いをわかりやすくストーリーにすることにより共感を得ることが出来れば大きな価値となると考えております。
ストーリーがある商品やサービスが消費者に届くことは、感性に訴え、心を豊かにするものであり、またそれは、成熟経済の中において、新しい需要を喚起する力を持つはずだと考えております。

代表取締役社長 宮崎 尚登